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こういう言い方も実に変竹林ではございますが、ここ日本にはアマチュアの緊縛サークルというものが多くありまして、あまり出歩かないわたくしであっても、ときに気分次第でそういうサークルに出かけて行ったりします。そういう場所に出かけた際には、やはり何縛か、いや、場合によっては何十縛かするということになりがちで、気がつけば五十肩イテテテということになって、自分のサービス精神を呪うということになったりいたします。 そして、どのサークルであっても皆さん緊縛には熱心で、技術レベルも相当に上がっているように見受けられます。 これはとてもよいことで、文化レベルというのは底辺の底上げがあってのことなのだと思います。 そして、つい先日も都内でサークルの部屋ができたということでお祝い兼ねておじゃまさせていただきました。 主催者の皆様、美味しい焼きそば、ご馳走様でした。 個性溢れる部屋に育って欲しいものだと思います。 沢山の部屋ができて、「みんな違って、みんないい」という状態になって欲しいものです。 自分の自由に使えるオーダーメイドの緊縛部屋 わたくしもあったら欲しいものです。 でも、わたくしだったら敢えて、緊縛色を無くした部屋にするかもしれません。 わたくし自身がくつろげる、バーのような書斎 写真は記念の一縛 PR [HOME]
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